拒食

食べ過ぎるくらいに食べる人間もいる。これは過食である。過食おう吐というのをくりかえす。それでも食べ続ける。カーペンターズのカレンはこのケースの逆のパターンの食べないこと。拒食である。どちらも「神経科」の専門である。女子に多いのも特徴だが若いときだけの病気でもないらしい。過食の女子がダイエットのためにボディエクササイズをしても筋肉痛になればブーブーとまわりに言い出す。なにもかも自分のルールを通そうと...

暗号

大学生というのは不思議である。高校時代にどのような高校生活を送ったのか?私立高校に進学した同級生は大学進学できないなら浪人はしないと言った。経理の専門学校に進学した。事務所勤務しながら大学通信課程に編入学した。大学生・・それもいわゆる三校に合格した男がいた。私立の名門大学文学部に落ちたが三校の農学部には合格である。変なサークルに入らされたのが混乱を招くことになった。わけのわからない病いになった。手...

休憩中

水分と塩分を摂る・・...

奇想天外

いまではしるひとぞしる雑誌である。最初にわずか数冊を出して消えた雑誌である。その後、奇想天外社が隔月刊で出した。1976年に買い始めた。初期の第二次「奇想天外」は多くの日本人SF作家の作品のオンパレードで楽しかった。豊田有恒の「あなたもSF作家になれる・わけではない」がいい。「奇想天外新人賞」で新井素子がデビューした頃から雑誌も読まなくなった。1980年代に偶然にも「小説奇想天外」を見つけた。「いまはもういな...

サンリオSF文庫

1970年代にスタートしたキャラクター商品メーカーによる「文庫本シリーズ」である。多くの通の読者がいただろう。僕は読む気もなく高校時代を過ごした。いつの間にか書店から姿を消した。「サンリオSF文庫」はいまどこに?である。ファンタジーも多くあった気もする。早川文庫や創元推理文庫SFにばかり気をとられてもいた。「SFマガジン」「奇想天外」を読んでいた。暗い、暗いという無責任な悪い言葉をようけ聞かされた時代でもあ...

流石

もう一度見たいな。ビキニ・・?...

もうすぐ夜明け

ABCラジオでもワイドFMである。ABC-FMとして認識をしている。93.3MHzから深夜番組の「もうすぐ夜明けABC」を少し聞いた。音楽は「いっぱいのコーヒーから」「涙そうそう」などである。続いて休憩していたら時間経過を感じていると…「さわやかミュージック」となった。ひでひらまゆみの声がまた色っぽくて美人だろうか?と想像もする。ひとりさみしく孤独に「突然」や「渚にまつわるエトセトラ」の1990年代のヒットソングを聞いた...

休憩中

ヤングチャンピオンが面白い。コンビニにいけばありすちゃんがおる。店の空気が変わる。煙草屋の孫のまゆちゃんを連れておる。よく見るとフィットネススタジオの女子スタッフも見かける。のどかな気持ちになるはずが雨が中途半端に降るからうっとしい。...

小旅行

和歌山方面にその昔にちょこちょこペコと小旅行した。那智勝浦の港で大衆食堂で僕たちは「さんま定食」を食べた。港でおじさんに「みかん」をもらってうれしい。離れた場所に「日本無線の店」もある。保守部品を扱うようだね。日本無線の受信機は見れなかった。...

雑誌

雑誌短波でも大いに出まくっていた出場回数の多いコリンズ受信機である。米国誌「エレクトリックラジオ」をしっているか?小判の白黒ページの雑誌だが「ミリタリーっぽいのが好きなひと」は要注意である。...

どうもね?

真空管受信機と言うとこのセットを言い出すひとも多い。コリンズ受信機は大きすぎる。実際にはホコリだらけの内部だったりもするから注意が要る。「汚い」「重い」「感度悪い」と言っているひとの存在を無視していたら大損にもなるだろう。...

個人的な体験

1970年代の中華民国・台湾は自由中國とも言った。自由中國之聲・玉山と言えばよくしっているひとはよくしっている。クラスのチンコロ君が「ギョクザンとはタマヤマと書きます」とアナウンサーの声マネをした。玉山会などのリスナー会は2016年のいまでもあるらしい。現在は「RTI 台湾国際放送日本語放送」を9735KHzがとても良好に朝や夜に楽しめる。アジアの情報収集はやっておいても無駄ではない。これからはアジアの時代である。...

すばらしきかな?

躍動的な踊りのべリカードはチョソンの声日本語放送からのものである・・...

受信

ラジオ派とかインターネット派とか言ってみても仕方がない。送り手側の問題でしかない。番組を楽しむこと。もっと冷静になりましょう。べリカード収集にこだわるからこういう問題を生むのです。...

極楽

ありすちゃんがアルバイトのいきかえりに自宅マンションに寄ってくれる。昔の早朝番組のことを僕は話した。毎日放送MBS「モーニングミックス」である。松井愛担当の日が好きだった。いまの愛ちゃんは「松井愛の少し愛して」を担当している。テレビにも出ていた。カワイイです。「モーニングミックス」ではよくメールを読んでもらった。リクエストで覚えているのが「夏のお嬢さん」榊原郁恵である。もうそろそろそういう季節である...