聴取

DSCF0002 (285x380) (2)

べリカードなんてはじめて見たのが小学生時代だからね。もっと気の利いたモンだと思ったから拍子抜けしたよ。中学校から私立の大学の付属にいったお金持ちの息子さんがいた。北京放送宛てにアドカラーのレポート用のハガキを見せていきっていたのを覚えている。どうしたモンか?ラジカセが家にあったので中波受信して「北京放送だからいいやろ式」で受信レポートを書いていたのは普通に考えてもわかった。くだらない遊びだと思った。オーストラリアから「カンガルージョッキー」を聞くのに夢中なので君のような遊びのべリカード集めより番組優先だろうと思った。中学生時代から「認識」が違っていた。アホを見たと思ったのも確かである。そんなモン集めても仕方がないの気持ちはいまも、昔も変わらない。このカードを最近にサウスコリアKBS WORLD RADIO から受け取った。一度見たら飽きてしまうのもべリカードの本質でさえある。当時の例の生徒もくだらん遊びをしてるぞ。私立の学校の生徒から大学生になっても相変わらず小学生時代からの変り者と「認識」している。「国内民放」あたりの「ベリカード発行」は「総務課の女子のサービス業務」でしかないのも事実である。最近になって雑誌などで覚えたのだろう。「データ記入された完全べリカード」を発行したが、それがどないした?

スポンサーサイト

コメント

非公開コメント