こらアカンは


部活の先生に恋した@狸パンと僕は中学生の子供である。@狸パンと僕は先生の胸がダイアモンドのように硬いか。マシュマロのように柔らかいか。気になった。先生の胸に触りたい。@狸パンと僕は悩みぬいた。どうしても先生に触れない。そういう僕らは吹奏部の演奏会を先生と聞いている。先生を真ん中にして@狸パンと僕は座っている。手を伸ばせばそこに胸がある。えい。やーと思ったが。「ダメです」と先生が手を持った。
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